1988年に産声をあげた「いびがわマラソン」、今年で、24回目を迎えます。
いびがわマラソンの魅力は、町じゅうをあげてランナーのみなさんをお迎えし、ひとり一人の心にのこるレースにしていただけるよう、運営そして応援に力を入れているところです。
大会のテーマは、「応援する人もボランティアも、ランナーと一緒に走ってる」
ランナーの皆さんと一体になれる大会です。
いびがわで、あなたの夢をかなえてください。
いびがわマラソンの魅力は、町じゅうをあげてランナーのみなさんをお迎えし、ひとり一人の心にのこるレースにしていただけるよう、運営そして応援に力を入れているところです。
大会のテーマは、「応援する人もボランティアも、ランナーと一緒に走ってる」
ランナーの皆さんと一体になれる大会です。
いびがわで、あなたの夢をかなえてください。
ランナーのみなさんに人気です!
月刊ランナーズ「ランナーが選んだ全国ランニング大会100撰」で、この企画が始まってから14年連続で100撰に選んでいただいています。また、一昨年から始まったランナーズホームページにある「大会レポ」では、92.9点という高得点をいただきました。
ランナーのみなさん、ありがとうございました。今年も、今までの大会に負けないよう、おもてなしの心で、みなさんをお迎えします。
ランナーのみなさん、ありがとうございました。今年も、今までの大会に負けないよう、おもてなしの心で、みなさんをお迎えします。
フルマラソンが、昨年から5時間30分に!
ランナーのみなさんから、ご要望が多かったフルマラソンの制限時間延長!
一昨年から30分延長し、5時間30分になりました。5時間の壁であきらめていた皆さん、ぜひ、夢にむかって挑戦してみませんか?
一昨年から30分延長し、5時間30分になりました。5時間の壁であきらめていた皆さん、ぜひ、夢にむかって挑戦してみませんか?
ハーフマラソンに参加してみませんか?
2007大会から、参加資格が15歳以上(中学生は除く)と幅が広がり、制限時間も3時間と30分延長されました。初心者にとっての大きな壁、8.5km関門も、スタート後1時間10分とゆるやかです!
あと一歩が踏み出せないでいたあなた、ぜひ、挑戦してみてください。
金コーチのマラソン教室もありますよ!
あと一歩が踏み出せないでいたあなた、ぜひ、挑戦してみてください。
金コーチのマラソン教室もありますよ!
大会を盛り上げるゲストのみなさん
24回大会も、豪華ゲストがいっぱい♪大会をみんなで盛り上げます。
- Qちゃんがやってくる!
現役を引退し、初めての市民マラソンとして「2008いびがわマラソン」に参加した高橋尚子さん。あれから4年連続でいびがわに参加していただけます。昨年も、ランナーと一緒に走り、ゴールしたあとも、何度もコースにもどって、大勢のランナーを迎えました。いびがわマラソンが日本で一番熱い大会になるよう、今年も大会を盛り上げていただけます。あなたも、世界のQちゃんと一緒に、走ってみませんか? - スペシャルサポーター「西田ひかるさん」
ランナーも応援する人も、みんな大好きな、西田ひかるさん。今年で5回目の参加です。ひかるさんの笑顔がみんなを元気にしてくれます!
今年も、スタート時にランナーの皆さんをお見送りし、いびがわウォーキングにも参加されます。 - 市民ランナーに人気の「金哲彦さん」
7月からいびがわのための「マラソン教室」をプロデュース。参加者は、金コーチのプログラムにそって、練習を行っていただきます。いびがわマラソンを完走するための秘策を金コーチから教えていただきましょう。大会前日に開催される、第5回教室には、金コーチがいびがわにやってきます。その日は、教室以外の皆さんも参加できますので、お楽しみに!
また、ホームページ「教えて!金コーチ」から、大会に参加されるみなさんにアドバイスを毎月動画発信します。大会当日も、ランナーの皆さんをゴールへと導いていただけます。
高石ともやさんのあったかいライブ
第1回からずっといびがわを支えていただいています「高石ともやさん」今年も、朝から、ランナーの心を和らげ、そしてゴールしたランナーを温かく迎えてくれます。
中央公民館の特設ステージで、あなたの帰りを待っている、ともやさんのあったかいステージをお楽しみください。
中央公民館の特設ステージで、あなたの帰りを待っている、ともやさんのあったかいステージをお楽しみください。
ボランティアランナー
初めてでも安心。地元のランナーのみなさんが、フル4時間と5時間30分、そしてハーフ3時間のタイムにあわせて走っていただけます。風船をつけたランナーが、あなたをゴールまで導いてくれるでしょう。
キッズルーム開放
小さなお子さん連れのランナーのみなさん、お待たせしました。小さなお子さんがゆったり過ごせるキッズルームを開放します。会場の近くには、以前、幼稚園だったとっておきの場所があります。保護者の方も必ずご同伴ください。昨年も、多くの皆さんが利用され、大好評でした。(当日受付だよ(^.^))
みんな待ってる、お茶目大賞
走りながら、大会を盛り上げるそんなお茶目さんを、大集合。2010大会のお茶目大賞は、ミニーに扮したランナー!
今年はどんな、お茶目さんがやってくるでしょうか?お楽しみに。
今年はどんな、お茶目さんがやってくるでしょうか?お楽しみに。
いびを楽しもう
いびがわマラソンにお越しいただいた皆さんを歓迎いたします。ランナーが走っている間に、いびを満喫していただくための5つのお楽しみバスをご用意。
家族や友達を誘って、いびがわマラソンへお越しください。
家族や友達を誘って、いびがわマラソンへお越しください。
- 癒しバス「かすがモリモリ村」へ
春日地区にある「かすがモリモリ村リフレッシュ館」へ
伊吹の薬草をふんだんに使った薬草風呂、薬草を使った「薬膳料理」などでお楽しみください。 - 探検バス「谷汲もみじ祭り」へ
谷汲地区では、「もみじ祭り」が開催されています。美しい紅葉に加え、岐阜県重要無形文化財の谷汲踊りをじっくりとご覧ください。 - あったかバス「いび川温泉、藤橋の湯」へ
「道の駅 星のふる里ふじはし」に隣接する大自然に囲まれた、心安らぐ温泉です。露天風呂からは、美しい紅葉が眺められ、心も体もあったまります。 - 新名所「徳山ダム」へ(有料)
新名所徳山ダムへバスが出ます。美味しい昼食とダム湖の美しさに大満足!紅葉真っ盛りの大自然をこの機会に味わってください。感動です♪ - 元気がでる「応援バス」
フルマラソン20.0km地点へ応援バスがでます。ランナーにとって、応援は元気の源!
「パパ、がんばって」の声と笑顔で、パパもゴールまで頑張れちゃうね!
旨い+安い+いっぱい 大人気の物産店!
大会名物、物産店は、今年も元気いっぱいです。鮎の塩焼き、豚汁、うどん、手作りソーセージ、焼肉、串カツ、やきそば、カレー・・・この他にも地元のお茶やお酒、銘菓などお土産も十分購入できます。また、交流をしている北海道の芽室町からは、じゃがいも、小豆、長いもなど大地の恵みがいっぱいです。ぜひ、お楽しみください。
井戸端会議室
大会当日、ホームページ「井戸端会議」で、いびがわを応援していただいているみなさんに、レストラン不二家の2階を、井戸端会議室と題して開放します。井戸端会議へ書き込みをされた事がある人もない人も、年に一度みなさんが介せる場としてご利用ください。
手作り応援看板
コースの所々に、とってもユニークな看板が登場します。これは、地元のいびがわ走ろう会のみなさんや九ちゃんクラブのみなさんが、ランナーならではの気の利いたメッセージを掲げてくださるのです。看板をみて、元気をもらう人も多いんですよ〜お楽しみに!
歴代Tシャツを販売します
お楽しみの一つ、記念品。いびがわマラソンでは、「選べる記念品」として好評を得ております。例年、ランナーの皆さんから、ご自分が選んだもの以外にも、ぜひ販売して欲しいとの声をいただきました。そこで、歴代の大会記念品を大会当日販売いたします。
2011大会の記念品も限定100着のみ、販売します。ソックスもTシャツも欲しいと考えているあなた、お土産がわりにいかがですか?
2011大会の記念品も限定100着のみ、販売します。ソックスもTシャツも欲しいと考えているあなた、お土産がわりにいかがですか?
ゴールへ導く応援団
いびがわマラソンの名物、大応援団!町じゅうをあげた応援をお楽しみください。
- 園児の太鼓や鼓隊演奏
今や大会の名物となった、2キロ地点のやまと幼児園の鼓隊演奏、5キロ地点で鳴り響く、きたがた幼児園の太鼓、そして、28キロ地点の久瀬保育園の鼓隊演奏・・・。真っ赤なコスチュームで、一生懸命演奏する、水戸黄門の「人生楽ありゃ苦もあるさ〜」が印象的です。
また、園児の皆さんは、園ごとに「大きな大きな応援幕」を作ります。大会当日は、更衣室や沿道に掲示していますので、こちらも楽しみです。よ〜く見ると、手形があったり、似顔絵があったり、木の実がいっぱいついていたり・・・。毎年、工夫がいっぱいです。 - 小学生の手作り応援
町内の小学生は、ランナーの皆さんが元気になれるようなアイデア応援を繰り広げます。ペットボトルで作った特製応援棒、ポンポン、メッセージを掲げた応援幕!子どもらは、毎年、どんなものを作ろうかと楽しみにしています。 - 中学生の応援&ボランティア(黄色のジャンバー)
中学生は、応援組とボランティア組に分かれて、大会を支えます。応援組は、コースでメッセージを掲げて、声援。ボランティア組は、会場のごみ集め、物産展の応援、給水、コース、スタート・ゴール、完走タオル・・・自分の持ち場で、大人の人と協力しながら、頑張ります。
あらかじめ大会の素晴らしさ、大切さを学んでから、それぞれができること=おもてなしを考える姿には、毎年、頭が下がります。いろいろな場所で、ランナーの皆さんとの繋がりを深めているようです。 - 揖斐高校&揖斐川中学校、吹奏楽部の皆さん
揖斐高校吹奏楽部の皆さんが、スタート時のファンファーレや力がわいてくる応援曲を演奏。
「私たち吹奏楽部は、ランナーの皆さんのために、今日まで一生懸命練習をしてきました。ランナーの皆さん、頑張ってください」の声に、大歓声がわきました。号砲を前に、ランナーをはじめ、会場にいる人みんなの心が一つに! - まだまだある地域応援
スタートしてすぐに、鳴り響くのが「おばば太鼓保存会」の太鼓演奏。揖斐峡大橋手前では、お父さんバンド「ニューリバース」のバンド演奏。フル中間地点付近では、大会名物「藤橋権現太鼓」この太鼓を聞くと、ゴールまで頑張れるという人も多いそうです。
そして、忘れていけないのが、応援犬「タロー」みんなに愛されるタローは、試走時も大人気♪
しっぽがとれちゃうんじゃと思うほど、しっぽをふりながら応援します。7キロ付近にいる応援犬「タロー」にも注目を。 - 町じゅうをあげての応援
小さな赤ちゃんから、年輩の皆さんまで、誰もがこの日を楽しみにしています。自宅前で、手をふり続けるおばあちゃん、フライパンを叩きながら応援する人、ラジカセを手に応援曲を流す人、朝からおにぎりをにぎって手渡す人、みんなみんな、ランナーの皆さんを応援したい気持ちでいっぱいです。そんな思いを受け取りながら、ゴールへと一歩一歩進んでください。
おもてなしの心が、ランナーの皆さんに届くことを楽しみにしています。













